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パークゴルフの用語解説!!(^_^;)


ホールアウト(打数)に関すること
アルバトロス ( −3 ) パーより3打少ない打数でホールアウトすること  意味は「アホウドリ」
イーグル ( −2 ) パーより2打少ない打数でホールアウトすること  意味は「わし」
バーディ ( −1 ) パーより1打少ない打数でホールアウトすること  意味は「小鳥全般を指す言葉」
パー (   0  ) コース管理者によって決められた基準打数の事で、1ホールごとに設定されています
標準打数どおりでカップインすることを「パー」といいます (33&66が基本)
ボギー ( +1 ) パーより1打多い打数でホールアウトすること  ボギーの語源はボギーマン
 意味は「お化け」
ダブルボギー ( +2 ) パーより2打多い打数でホールアウトすること
トリプルボギー ( +3 ) パーより3打多い打数でホールアウトすること
 
以下の色分け
基本形 知っていると特? 知っていると良いかも
 
ホールイン(カップイン)に関すること
カップイン ボールの全部がカップ内に入って、完全に静止することホールインということもありますカップインすると、そのホールが終了となります 、 いったんボールがカップに入っても、飛び出した場はカップインしたと認められません
ホールインワン ティーショットからの第1打でホールにボールをカップインすること
ピン ホールカップの位置を示すためにカップの中心に立てられた動かせない旗
アンダーパー 18ホールの標準打数(パー)より少ない打数でホールアウトすること
 
スコアカード 各ホールの成績をつけるカードで、このカードには基準打数(パー)が表示されている
オン グリーンにボールが乗ること
ワンオン 第1打をグリーンに乗せること
チップイン グリーンへのアプローチショットが直接カップに入ること
1ラウンド 18ホールをプレーすること
 
ボールを打つ(スイング)に関すること
オナー 各ホールで、最初にプレー(ティーショット)する権利がある人
スタート時のオナーは、備え付けの抽選棒又はジャンケンで決めます、次のホールからは、前のホールでもっとも成績がよかった人が、オナーとなります競技では、オナーを譲りあったりしてはなりません ペナルティはありませんが、マナーとして必ず守りましょう (オーナーとは言わないようです)
ティー ボールを乗せる台のことで、高さ2.3cm以下に規定されています各ホールの第1打のときだけに使用します ティーにボールを乗せた状態を「ティーアップ」といい、第1打を「ティショット」といいます。(ティーに乗せないで打った場合は2打罰)
ティーマーク ティーアップできる範囲を示す印
ティーショット ティーグラウンドから打つ第1打
ティーアップ ティーショットの際にボールをティーぺグに乗せること
アドレス ボールを打つための構えのことです スタンス(足の位置)をとったあと、ボールを打つためにクラブを後方に引き上げる(バックスイング)以前の構えをいいます
足の向きにより,スクェアスタンス、オープンスタンス、クローズスタンスの3種のアドレスがあります
スタンス ボールを打つために構える足の位置のこと標準的には肩幅ていどの広さとし、短い距離のときはやや狭くします また、目標の方向と身体の位置によって、スクェアスタンス、オープンスタンス、クローズスタンスの三通りの方法があります。
プレーヤーがストロークを行おうとして足の位置を定めた時に、「スタンス」をとったものとする。
ワッグル 打つ前にボールのそばでクラブヘッドを軽く前後に振る予備動作のこと
ストローク (ボールを打つためにクラブを動かす動作をいい、パークゴルフではボールが動いたときにストロークとして数えます 。)
ボールを打ち、かつボールを動かす意思で、クラブを前方へ動かすことを「ストローク」という。ただし、ボールを動かす意思があっても空振りとなった場合は、ストロークを行ったとは見なさない。
インパクト クラブでボールを打つこと (打つ瞬間)
ジャストミート  ショットの時に芯で打つこと
バックスイング ボールを打つためにクラブをゆっくり後方へ引き上げる動作のこと
スイング・アーク スイング軌道の円弧
スイング・ブレーン ショットをしたときのクラブ軌道のこと
アップライト ゴルフスイングでクラブの軌道面が地面に対して垂直に近いこと
ダフ ミスショットでボールの手前の地面を叩くこと 「ダフる」「ダフり」などの造語もある
フォアー 球がいったよ、(危ないよ)気を付けてね」という意味の英語
人のいるほうに飛んで危ない場合叫んでください
フォアーより、危ないよーの方が通じる方が多いかも
アプローチショット グリーンの周辺からホールを狙うショットのこと別称:寄せ
リカバリー ミスショットを挽回すること (ナイスリカバリー等でよく使います)
マーク

(マーカー)

ボールを一時拾い上げるときに、ボールがあった位置を示す目印です普通、競技相手の要求によって(プレイ中第2打以降にボールが同伴者の邪魔になるとき)マークします、コインや市販のマークを使います マークする場合は、マークする時はカップとボールを結ぶ線上で、ボールのすぐ後ろにマーク(ピンの反対側)してら、ボールを拾い上げます
又カップ周辺(グリーン上)2クラブ以内にボールがに有る場合は、(あるいは援助になる場合)、積極的にマークをします、この場合、同伴者(該当者以外)の了解のもとに行うと良いでしょう、又邪魔にならない場合は、置いておくことも出来ます
ボールを拾い上げてから、マークを置くのは、ペナルティが付きます、注意しましょう
ボールが重なり合った又マークしたそのボールマーカーが同伴者のプレーの妨げになる場合は、クラブヘッド一つ分目標を定め横に移すことができます
ピックアップ ボールを拾うこと
プレース OBやカジュアル・ウォーター等のボールを、新たな場所に置きなおすこと。
リプレイス 規則によりボールを元の位置に戻すこと、マークしたボールなど
ドロップ 規則に基づいてボールを拾い上げ、定められた地点に落とすこと
(パークゴルフでは使わないかも)(パークゴルフの場合はプレースが正しいかも)
ロストボール(紛失球) プレー中にボールを紛失してしまうこと
ヘッドアップ スイング中にボールから目を離し、頭を上げてしまうこと
ルーテイン 打つまでの手順のこと
フォロースルー  球を打ったあと腕を最後まで振り切ること
キャリー ボールを打ち、地上に落ちるまでのこと
ラン 転がりのこと
スライス ボールが右に曲がること
フック ボールが左に曲がること
目玉 バンカーの砂にボールがめり込み、目のようになっている状態を指す
ライ ボールが止まっている位置や状態のことを指す 例えばボールがラフの中にある場合「ライが悪い」や「ライが難しい」など表現とする
トウ クラブヘッドの先端部分、クラブを構えフェイス側が左の場合の上部
ヒール クラブヘッドの手前側のこと、 クラブを構えフェイス側が左の場合、下部
スエー 体の中心部が前後、左右、上下に揺れ動くことで、おもに、スイング軸がずれることをいう
フォローの風  追い風のこと 
アゲンストの風 アゲンストウィンドウの意味で、向かい風のこと
 
クラブの握り方
オーバーラッピング
グリップ
右ききのかたは、まず、左手の親指をクラブの真上に置き、残り4本の指でクラブをしっかり握ります。右手は、右側から左手に合わせるように添えて握り右手指を左手の人差し指に重ねます
インターロッキング
グリップ
右手の小指と左手の人差し指を絡めるように握ります
ベースボールグリップ 右手の小指と左手の人差し指を絡めないように握ります
セミフィンガーグリップ 指の付け根でにぎるグリップのこと
パームグリップ 手のひらで握るグリップのこと
フィンガーグリップ 指でにぎるグリップのこと
リスト 手首
 
コースに関すること
マーカー 競技でスコア(打数)を記人する人のことですスコアの記人は本来、それぞれが他人のものも記録するのですが、便宜的にその組の代表者をマーカーと することがありますマーカーが記入する場合は、1ホールごとにスコアを確認し、提出前に必ず一人ひとり確認のサインをもらって、問違いのないようにします万一スコアを少なく間違った場合は、そのプレーヤーが失格となります また、スコアカード提出後、間違いに気づいても訂正はできません、
そのほかに、拾い上げるボールの目印のことも「マーカー」という
ティーグラウンド 各ホールのスタート地点第1打目のボールを置ける範囲を指定してある場所です第1打のみ、ティーアップ することが許されています芝生などをいためないよう、できるだけティーアップして打ちましょう 第1打を、ティーグラウンドの決められた区域外から打つと、2打罰のぺナルティが課せられます
コース プレーが許されている全地域をいいますバンカーや池などもコースのうちです コース外となるのはOB(プレー禁止区域)だけで、その区域はコース管理者によって決められます
ラフ フェアウェイの芝とは異なり、丈の長い芝が生えている場所のこと
フェアウェイ ティグランドからグリーンまで続くしっかりと刈り込まれた芝生地帯のこと(芝がきれいに刈り込まれているプレイゾーン)、ラフと違いライが易しいのでショットしやすい、
ドッグレッグ 犬の後足のように左右にわん曲しているコースのこと
スタイミー ボールとホールの間に障害物等があり、前方が見えないこと
ブラインド  隠れて見えないという意味で、先まで行かないとピン(旗)が見えないホール
バンカー 砂場、砂でおおわれている裸地をいいますバンカーの中にある草地の部分や、窪んだ草地(通称グラスバンカー)は、バンカーではありません バンカー内のボールを打ち終わったら、バンカーならしで足跡などをきれいにならします
グラスバンカー バンカーの中にある草地の部分・、窪んだ草地
グリーン
(カップ周辺)
コース内の(カップ周辺) 「グリーン」とは、カップを埋める区域で、特に芝生を短く刈り込んで整備し、地形はその部分だけやや高く盛ってある区域をいう このような独立した区域のない時は、カップ周辺という、パットをする区域のこと
カップ ボールを入れる穴で、ホールということもあります金属製で、内径20cm〜21cm、深さが8cm〜10cm以上あって、底面にボールの音を反響させる音響板がつけられています カップの中心に、ホール・ナンバーを記した、直径12〜25mm、高さ2〜2.5mのピン(旗)が固定されています
ホール 広義ではティーからホールアウトするまでのエリアを指す狭義ではグリーン上に設けられた穴のこと
ピン ホール(カップ)に立てる旗竿のこと
ポテトチップ型グリーン スナック菓子のポテトチップのように波を打っているグリーンだそうです
グリーンバンカー グリーンの周りに配されたバンカーのことガードバンカーとも言う
カジユアル・ウオーター 雨が降った後などにできる、一時的な水たまりのこと
ボールがカジュアル・ウオーター(水の中に入る)の中で止まった場合は、ペナルティなしで、カップに近寄らず水たまりにもっとも近い場所に置きなおすことができます 湿っているだけではカジュアル・ウオーターではありませんが、スタンス時に水がしみ出すような場合はカジュアル・ウオーターとなります
水溜りの手前や遠くに見える水溜りの救済は受けられません。
ただし、ウォーターハザード内の水はカジュアルウォーターでは無い。
(ここの処置は間違いやすいので、是非ルールブックを参照下さい)
ウォーターハザード コース内にある海、湖、池、川、溝、排水溝、被いのない水路、及び類似した水域の総称  「水が障害となっている区域 (水の有無は問わ無)」
障害物 コース上にあるさまざまな障害物で、(、自然物・人工物の区別はない)
動かせる障害物と、動かせない障害物(固定物)が有ります
動かせる障害物 片手で簡単に移動できるもので、枯れ葉、土に食いこんでいない石、木の枝、動物のふん、虫やその死がいなどをいいます動かせる障害物がプレーのじゃまになった場合は、ペナルティなしで取り除くことができます 除去するときにボールが動いたらノーペナルティ(罰打なし)で、ボールを元の位置にもどします(ルース・インペデイメント)
動かせない障害物

(固定障害物)

コースに設置してある人工物で、簡単に動かすことができないもの、動かされてはいけないものを言います、立木の支柱、マンホールの蓋、コース表示板、OB杭、橋脚、ネット、積み石などの固定物がこれにあたります、動かしたり、壊したりすると2 打罰になります
動かせない障害物にボールが接した場合などは、そのままの状態で打つか、アンプレアブル宣言をして2打罰のペナルティを加えて、2クラブ以内の距離で、カップに近づかない場所に置きなおしプレーを続行します
修理地 コース内の修理が必要な部分通常は青杭・ロープなどで表示されている(張り替えたばかりの芝生や若木等を保護するため)、プレイ禁止区域、グリーンキーパー(コース管理者)が作った穴などもこれに含まれる 別称アンダーリペア
修理地にボールが入った場合、はペナルティなしで救済されます、修理地から救済のボールはカップに近づかない修理地外の場所にボールを置(プレス)きプレイします
アンジュレーション コース内にある起伏のこと
アップダウン コース内の起伏(アンジュレーション)を表現したことば
アップヒル 上り傾斜
ダウンヒル 下り傾斜
花道 バンカーに取り囲まれたグリーンで、バンカーとバンカーの間に設けられた花道状のエリア エプロンともいう
アウト 前半の18ホールのこと1〜9番ホールの総称    「クラブハウスから出ること」
イン 後半の18ホールのこと10〜18番ホールの総称  「クラブハウスに戻ること」
 
規則によって課せられる、罰打に関すること
ペナルティ 規則によって付加される(課せられる)罰打、パークゴルフではすべて2打罰(+2)
ルール違反のほか、OB、アンプレアブル(プレー不可能宣言)などにもペナルティが課せられます
 
アウトオブバウンズ Out of bounds(OB)のことプレイ禁止区域 白・青色・(赤色まれに有るがIPGAのパークゴルフコース設置基準には無い色)の杭や白線などで境界を設け、ボールがこの区域に入った場合、ペナルティ(2打罰)が課せられる
入った位置から2クラブ以内でカップに近づかない場所よりプレイします
アンプレアブル ボールを打つことができないときにおこなう、「プレー不可能」の宣言です「打てないので移動する」と知らせ、2打罰を加算して、ボールが止まっている位置から、2クラブ以内でカップに近づかない場所に、置きなおすことができます OB以外のフェアウェーやラフで、ボールが木の上に乗ってしまったり、灌木の下に入ったり、OBの杭が障害となって、プレーヤーが「打てない」と判断したときに、アンプレアブルできます 打つことが可能かどうかではなく、あくまでもそのプレーヤーの判断で宣言できます
アンプレヤブルを宣言しても、まだプレイ不可能の場合は何度でもアンプレヤブル宣言をして2クラブ以内毎にボールを動かすことになります
(カップに近づかないように)動かすたびに2打罰が加算されます
OB (オービー) アウト・オブ・バウンズを略したもので、プレーが禁止されている区域のことで、 ボールがOBに入ると、ペナルティ(2打罰)が課せられ、入った位置から2クラブ(クラブ2本分の距離)以内で、カップに近づかない場所にボールを置きプレイします
OB&OBゾーンの、OB判定はコースに立つOB杭の内側に少しでもボールがかかっていれば(内側 線上に少しでもボールが見えれば)、セーフ
ボールがOB杭の中&外側にある場合は、アウト
OBゾーン OBゾーンは、花壇や植込みなどを保護するために、コース内の一定区域を指定し、白杭に上部が青色、で囲んでその位置が示されています OBラインはコース外のところを区域ではなく、線として示しています、玉がOBゾーンを抜けた(出た・通過した)場合は、ペナルティは有りません
OBゾーンは、プレーが禁止されている区域のことで、 ボールがOBゾーンに入ると、ペナルティ(2打罰)が課せられ、入った位置から2クラブ(クラブ2本分の距離)以内で、カップに近づかない場所にボールを置きます
誤球 (自分のボール以外のボールを打った場合を言う)誤って他人のボールを打つこと、2打罰が加算されます他人のボールは元の位置にもどし、改めて自分のボールを打ちます 間違いの生じないように、あらかじめボールの色を変えたり、目印をつけてプレーするとよいでしょう
 
 
プレイに関すること
ストロークプレイ ある一定のホール数の打数のグロス(総合計)からハンディキャップ数を引いたもので順位を決める競技方法、(1つのホールのスコアを累計して競う競技方法)
マッチプレイ マッチ方式の試合のこと1ホールごとに勝ち負けを累計し勝敗を決める競技方法
スリーサム 1人対2人でプレーし、両サイド(1人、または2人以上のパートナーのプレーヤーのこと)とも、各1個のボールでプレーするマッチプレーの方法
フォアサム 2人対2人でプレーをして、両サイドとも、各1個のボールでプレーするマッチプレーの方法 
スリーボール 3人が互いに対抗し、各自のボールでプレーするマッチプレーの方法
ベストボール 1人対2人(または3人)の内のスコアの良い人とのマッチプレーの方法です
フォアボール 2人の内のスコアの良い人と、他の2人の内のスコアの良い人とのマッチプレーの方法
OKボール グリーン上などで、カップインさせるための1打を、相手に省略させること
マッチ・プレー(1ホールごとの勝ち負けを合計して競う方法)の場合にだけ使われるルールです
普通のストローク・プレー(18ホールの合計打数を競うプレー)では、カップインするまで打つので、OKボールはありえ無いそうです
ローカルルール 正式ルールとは違い、そのコースにのみ適用されるルールのこと
カウントバック方式  同スコアの場合の順位決定方法、総合計、CD小計、D・C・B・Aの順番に見ていく
ギャラリー 観衆、見物人
   
 
クラブ・ボールに関すること
クラブ ボールを打つための用具、木やグラスファイバーなどのシャフトに、木質のへッドをつけたもの重量600g以下で、長さ860mm以下、へッドにロフト(傾斜角度)をつけません 
※公式競技で使用するクラブとボールは、国際パークゴルフ協会の認定品に限ります
公式競技では、ヘッド全体に金属を使用した物(メタルヘッド)、又へッドにロフト(傾斜角度)をついたクラブを使用した場合は失格と成りますいずれも協会の認定品では有りません
グリップ 手で握る場所のゴムなどでカバーされている所、クラブの握る部分
ロフト クラブヘッドのフェース(傾斜)角度のこと、パークゴルフのクラブに角度は付いていません、付いていると競技失格となります
インサート クラブの打つ部分  (フェイス)
ソール クラブの底のこと、ソールプレイトとは底の鉄板のところ
オーバーホール クラブを分解して点検や修理をすること
ボール プラスチック製で、直径6cm、重量80〜95g国際パークゴルフ協会の認定品に限る
   
   
 
番外編  どうする?
網の裏 ボールがコース内の網の裏に行ってしまった場合の処置方法、網の裏に行った場合はアンプレアブル宣言をしても、網の表に出すことはできませんのでそのまま打つか、アンプレアブル宣言をして網の裏で打ちやすい所にカップに近づかないように2クラブ以内にプレスすることは出来ます又、網のところがOBですと、OB扱いで網の前に出すことが出来ますただしカップに近づかないように2クラブ以内にプレスします
ウォーターハザードの
対岸(あちら側)
ボールがコース内のウォーターハザードの対岸に行ってしまった場合の処置方法、ウォーターハザードの対岸に行った場合はアンプレアブル宣言をしても、ウォーターハザードのこちら側に出すことはできませんのでそのまま打つか、アンプレアブル宣言をしてウォーターハザードの対岸で打ちやすい所にカップに近づかないように2クラブ以内にプレスすることは出来ます又、ウォーターハザードがOBですと、OB扱いでウォーターハザード前に出すことが出来ますただしカップに近づかないように2クラブ以内にプレスします

 

このページの用語は、パークゴルフを始めたばかりの私用です、ルールブック・見聞きした内容等を記載して有ります。
少し分かってきた方でも分かりやすいように(^_^;)一部簡素化して掲載したつもりです。

又この内容に間違い、ご意見などが有る方はメールを下さい、よろしくお願いいたします。

詳細ついては、IPGAルールブックをご覧ください

 

2009/04/10